群数列(その2)



INTRODUCTION
今回のテーマは「群数列(その2)」です。
前回の「群数列(その1)」に引き続き、今回は「もとの数列の第□項」から「第○群の△番目」への言い換えを学びます。
前回の教材はこちら
群数列(その1)
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LECTURE
解法のPOINT
群数列では、まず「第 \(n\) 群の最後 \(=\) もとの数列の第 \(L_n\) 項」となる \(L_n\) を求めます。\(L_n\) は、第1群から第 \(n\) 群までに含まれる項数の合計です。
もとの数列の第□項が「第何群に含まれるか」を考えるときは、第m群に含まれると仮定して「群の最後」に注目して不等式を立てます。
「第何群に含まれるか」がわかったあと「何番目にあるか」を考えるときは、群の先頭(1番目)からの「ズレ」を考えます。
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ANSWER


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ここまでの内容を「わかった!」だけで終わらせず、「自分でできる!」というところまで学習できます。
LECTURE
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CHECK
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PRACTICE
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